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グローバル人材育成

  • 自分と違う、世界。世界と違う、自分。多様さを受け入れるということ。1885年、東京で18人の若き法律家たちが「英吉利法律学校(English Law School)」を創設した。彼らが目指した“実地応用に優れた人材の育成”の精神は今もなお、中央大学に受け継がれている。
  • ゆたかな知識と 経験という種が、グローバルな花を咲かせる。社会・経済を発展させる「知識」に国境はない。グローバル化する知識基盤社会で問われる「国際通用力」を高めるために、私たちができること。
  • もっと、ずっと、身近にある“世界”。全ては、つながっている。高度化する社会のニーズにどれだけ応えられるか。必要なのは国際的な視野と経験から生まれる問題解決力、そして、グローバルなコミュニケーション能力。
  • 偶然の成功よりも、成長。失敗は成長につながり、その経験が成功へと導く。グローバル・パーソンになるために、国際社会の中に身を置いて主体的に学び考えること。自らの経験と、そのプロセスが重要なんだと思う。
  • 成績じゃなく、志の高さが重要だ。自分があれば、揺るがない。今の自分に必要なもの、そのために挑戦すべきこと。まずは行動に移すことが、グローバル・パーソンへの第一歩。機会はいくらでも、つくれるはず。
  • GO GLOBAL 次は、私の番だ。あなたが活躍できるグローバル・パーソンの道がある。中央大学で学んだ知識と教養、身につけた技能、そのすべてを「行動する知性。」に変えて、世界へはばたこう。
大学からのメッセージのコーナー
中央大学からのメッセージです。
 
GO GLOBAL 中央大学から世界へ
中央大学がグローバル人材育成に取り組むその背景や、受け継がれる建学の精神とその実学教育についてお伝えします。
 
この事業について
文部科学省「平成24年度グローバル人材育成推進事業」に採択された本事業についてとその推進体制についてのご紹介です。
 
紹介ムービーインデックス
中央大学のグローバル人材育成に関するムービーを一覧でご紹介しています。
 
冊子「GO GLOBAL」
学生向け冊子「GO GLOBAL」のご紹介です。