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【インターナショナル・ウィーク】特別授業 白門祭中央大学ミニオープンキャンパス 「なぜ国際協力をするの? -日本と発展途上国の関わり-」
 経済学部-FLP国際協力プログラム林光洋ゼミ

2019年10月25日

 経済学部/FLP国際協力プログラムの林光洋ゼミがミニ・オープンキャンパスで実施する特別授業。高校生、保護者、学内外のどなたでも参加できる講義です。
 
 林ゼミが2018年度にインドネシアで実施した研究活動の結果をもとにして、開発途上国や国際協力をテーマにした模擬授業を行います。インドネシアの予防接種の問題を事例に用い、クイズ、映像、グループワークを交えながら、開発途上国について知ってもらう機会を提供します。中央大学の学生たちが普段行っているゼミ活動を体験しながら、日本と途上国の関係や国際協力について考えてみませんか。

 なお、当講演会は、学生の知的好奇心を喚起するとともに、より活気あるキャンパスを実現することを目的とした行事「インターナショナル・ウィークの一環として行います。関心のある皆さんの参加をお待ちしています。
クリックすると拡大します

 

● 日 時:2019年11月4日(月)14:00-14:15
● 場 所:多摩キャンパス3号館 3114、3115教室
● 講 師:経済学部/FLP国際協力プログラム林光洋ゼミ4年生
● テーマ:なぜ国際協力をするの?ー日本と開発途上国の関わりー

● 対 象:高校生、保護者、一般の方
● 参加方法:直接、教室にお越しください。

 
←林ゼミの4年生が楽しくわかりやすい授業を展開(写真は2018年の様子)

 

お問い合わせ先

中央大学 国際センター
〒192-0393 東京都八王子市東中野742-1
TEL 042-674-2211
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