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インターナショナル・ウィーク【経済学部】特別公開授業「国際開発論」(林光洋)アフリカをはじめとする途上諸国における開発課題と世界銀行の役割

2019年10月25日

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 経済学部/FLP国際協力プログラムの林光洋ゼミが企画する特別公開授業を開催します。
講師に、世界銀行東京事務所上級広報担当官の大森 功一(おおもり こういち)氏をお迎えします。

 国際社会が直面しているグローバルな課題、特にサブサハラ・アフリカをはじめとする途上諸国が抱える貧困、格差、環境悪化等さまざまな課題について、また、それら開発の諸課題に対応するために、世界銀行がどのような役割を果たしているのかについて講義をします。本年2019年8月末に横浜で開催された第7回アフリカ開発会議(TICAD)の模様や、そこで世界銀行がどのようなイベントを行ったのかについて紹介します。

 なお、当講演会は、学生の知的好奇心を喚起するとともに、より活気あるキャンパスを実現することを目的とした行事「インターナショナル・ウィークの一環として行います。経済学部「国際開発論」の公開授業ですが、学部・学年問わず、聴講できます。関心のある皆さんの参加をお待ちしています。

 
   ● 日 時:2019年11月26日(火)3限目(13時10分~15時)
   ● 場 所:多摩キャンパス7号館 7102教室
   ● 講 師:世界銀行東京事務所上級広報担当官 大森 功一(おおもり こういち)氏
   ● テーマ:「アフリカをはじめとする途上諸国における開発課題と世界銀行の役割」
   ● 対 象:学生(学部、学科、学年を問いません)
   ● 参加方法:直接、教室にお越しください。
 

お問い合わせ先

中央大学 国際センター
〒192-0393 東京都八王子市東中野742-1
TEL 042-674-2211
■メールでのお問い合わせはこちら

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