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学長、副学長がLA白門会を訪問

2013年09月13日

8月30日~9月3日にかけて、福原学長および若林副学長がロサンゼルス白門会を訪問しました。2年前から熱烈な招聘を受けて、今回実現したものです。 

目的は、昨年20周年を迎えたロサンゼルス白門会に対して、これまでの支援の御礼をするとともに、先行してインターンシップでロサンゼルスを訪問しているキャリアセンター、商学部の取り組みも踏まえ、現地関係者とさらなるネットワークづくりを行うことです。「中央大学で学ぶ学生は、中央大学のキャンパスのみならず、社会で、そして世界で学ぶ」との発想のもと、教育・研究支援のためにロサンゼルスがひとつの拠点となること、さらにはロサンゼルスと他の地域が連携してグローバルな広がりをもっていくことを目指しています。

現地では、ロサンゼルス白門会の方々が勤める企業を訪問したほか、役員との懇親会、臨時総会などに出席し、深く実りのある訪問となりました。

 

NOATEX

インターンシップで訪れた学生4名と合流しNOATEXを訪問

学生歓迎会

ロサンゼルス白門会員宅にて、歓迎会が催された

臨時総会

都ハイブリッドホテルで臨時総会を実施

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