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モロッコ関係者が後楽園キャンパスを来訪

2014年03月13日

モロッコ関係者の方々と。写真右から山田正理工学部教授、加藤俊一副学長、川原睦人名誉教授、石井靖理工学部長

3月13日(木)、モロッコ・モハメッド1世大学のProf. Abdelaziz SADOK学長およびモロッコ大使館 Mr. Mohamed CHOURAK全権公使・大使次席ほか5名が、理工学部との懇談を目的に後楽園キャンパスを来訪しました。懇談会では、モロッコ・モハメッド1世大学と本学の研究・教育の取り組みを互いに紹介。特に本学からは、国際水環境理工学人材育成プログラムを中心とした研究・教育やグローバル化に向けた取り組みを説明し、両大学の交流強化に向けて、共同研究や教員の相互訪問、学生交換など、活発な意見交換を行いました。

懇談会の様子

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