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タイ・タマサート大学と英語交流プログラム構築に向け懇談

2016年06月08日

 2016年6月2日(木)、タイの協定校・タマサート大学よりナロン法学部長(Dean Narong Jaiharn)を代表とする法学部関係者の一行が多摩キャンパスを来訪しました。
 本学とタマサート大学は1985年に協定を締結。2014年12月にはタマサート大学タープラチャン・キャンパス法学部棟に本学の海外拠点「中央大学・タマサート大学コラボレーションセンター」を設置し、活発な交流を続けています。

 今回の来訪では懇談の場が設けられ、本学からは法学部長 中島康予、法学研究科委員長 新井 誠、法学部教授 牛嶋 仁、法学部教授 北井辰弥、法務研究科教授・日本比較法研究所長 伊藤壽英、法務研究科教授・常任理事 大村雅彦が出席。ナロン法学部長一行との間で、本学とタマサート大学における、英語による法律系の交流プログラム構築に向けた、積極的な検討がなされました。

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