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中央大学法学部・法学研究科および国立台北大学法律学院の学生交換プログラム協定調印式を行いました

2017年07月08日

(左から)新井法学研究科委員長、中島法学部長、林 超駿国立台北大学法学院長

(左から)新井法学研究科委員長、中島法学部長、林 超駿国立台北大学法学院長

 2017年7月5日(水)11時30分より、中央大学多摩キャンパスにて、中央大学法学部・法学研究科および国立台北大学法律学院は、学術連携の拡大・発展を目指した相互学生交換プログラムの開始に向けて、協定調印式を行いました。
 国立台北大学からは林 超駿法学院長をはじめとした9名の教員、および台湾の外交窓口にあたる台北駐日経済文化代表処教育部から林 世英部長をお招きし、本学からは武石智香子副学長・国際センター所長、中島康予法学部長、新井誠大学院法学研究科委員長、長島佐恵子法学部長補佐が出席しました。
 本協定の締結により、今後は両大学の法学部生および大学院生が交換留学生として行き来を行い、将来的には、より広い教育研究交流の展開が期待されます。
中央大学法学部・法学研究科および国立台北大学法律学院 調印式出席者集合写真

調印式出席者集合写真

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