05 REPORT

理工学生による国際学会参加報告

2014年05月14日

ページイメージ(KU_Leuven)

石畳の道に中世の建物が立ち並ぶ美しい町ルーヴンを背景に、理工学研究科精密工学専攻から留学中の相澤快さんを主人公とするリアルな人間密着ドキュメンタリー風のムービーです。精密工学専攻生がロールモデルを務めていますが、他専攻の院生も体験し得る一つの事例(ノンフィクション)としてご覧ください。
Study abroad(YouTube 動画)

中央大学では、毎年130名ほどの理工大学院生が、国際学会において研究成果を世界に発信し、社会に還元しています。こうした学生たちをサポートするため、本学では独自に学会発表助成制度を設置しています。
学術国際会議発表一覧 

国際学会への参加を通して、学生たちは何を感じ、何を学んだのでしょうか。参加学生たちの声をお届けします。
情報工学専攻が独自に発信しているフォトアルバム版も、ご覧ください。
世界で活躍!! 情報工学生の研究記録
 

理工学研究科では、博士後期課程学生対象の研究支援制度として、短期留学制度および学術国際会議発表参加費助成の制度を設けています。
博士後期課程短期留学報告は、こちらからご覧ください。
 

国際学会参加報告

■vol.28 田﨑  元さん カンクンでの国際会議に参加して
■vol.27 神谷  勇太さん 初の学会発表にして初の国際学会
■vol.26 中村  将大さん 絶壁の学会発表から得られたもの

■vol.25 本田 良二郎さん 国際会議で得られたもの
■vol.24   福井  優太さん 努力によるナイスプレゼンテーション
■vol.23   齋藤  朱里さん 世界遺産の街での国際学会
■vol.22   岡田  祐治 さん     学会は新鮮な情報源
■vol.21   松井  芳樹 さん     問題だらけの国際会議
■vol.20   笹岡  里衣 さん     思い出のNZで国際会議に参加して
■vol.19   小高 智子 さん     国際学会への参加を振り返って
■vol.18   針ヶ谷 優生 さん     今後の課題と将来への期待
■vol.17   谷口 晃一 さん     海外の研究者との交流を通じて
■vol.16   原田 景 さん     第20回磁性国際会議に参加して
■vol.15   長嶋 真暉さん     初の国際学会に参加して
■vol.14   鷲野 誠さん、新井 豪さん     国内外の研究者との活きた意見交換
■vol.13   藤澤 翔一さん     国際会議発表までの経緯とその成果
■vol.12   徳冨 司さん     世界トップレベルの学会でのプレゼン
■vol.11   佐々木 翔太さん     科学を学ぶ者が国際会議に参加する意義
■vol.10   市川 貴章さん     初の国際コンテスト参加を終えて
■vol.9   仲村 太智さん     英語の本場アメリカで学会発表
■vol.8   長尾 有紀さん     初めての国際会議で得られたこと
■vol.7   中津 貴文さん     初めての国際会議に参加して
■vol.6   谷口 晃一さん     国際会議に参加し感じたこと
■vol.5   横須賀 佑介さん     国際会議参加の喜び、反省と今後
■vol.4   渡辺 拓巳さん     協力することの強さや達成感を経験
■vol.3   藤田 洋介さん   国内での国際会議に参加して
■vol.2   鈴木 大介さん   国際学会に参加することとは
■vol.1   戸田 容平さん   南アフリカの思い出

 

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