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日・ASEAN友好協力40周年記念事業「第5回インターナショナル・ウィーク「ASEAN(タイ・ベトナム)」を開催

2013年10月29日

中央大学では、2011年より、特定の国や地域さらには国際機関等をテーマとして、1週間にわたってキャンパス全体を学びと体験の場とする「インターナショナル・ウィーク」を実施しています。第5回となる今年は、日本・ASEAN友好協力40周年であることから「ASEAN(タイ・ベトナム)」をテーマに開催します。本年5月に本学グローバル化のマイルストーンとなる第1回グローバル中央シンポジウムをタイ・バンコクで開催したこと、日本・ベトナム国交樹立40周年であることから、特にタイ・ベトナムの2カ国をテーマに開催します。

 

テーマ:ASEAN(タイ・ベトナム)
期 間:2013年12月9日(月)~14日(土)
後援:国際機関日本アセアンセンター    
  (東南アジア諸国連合貿易投資観光促進センター)
   独立行政法人国際協力機構(JICA)

 

なお、本イベントは、外務省アジア大洋州局より「日・ASEAN友好協力40周年記念事業」として認定されました。

 

詳細は下記をご参照ください。
取材をご希望の方は、こちらからお申し込みください。

日・ASEAN友好協力40周年記念

日・ASEAN友好協力40周年

「つながる想い、つながる未来」

スケジュール

12月9日(月)

■ベトナムの伝統楽器トルンの演奏会

ベトナム中部高原、タイグエン地方で生まれた竹製打楽器「トルン」。伝統的な代表作から様々なジャンルの音楽まで、楽器として発展してきた歴史やさらなる可能性を感じることができるプログラムでお届けいたします。軽やか且つ温もりのある音色をお楽しみください。

時間:13:20~14:00

場所:多摩キャンパス 8号館8205教室
    ※後楽園キャンパス2号館1階ディスプレイへ同時配信

演奏:小栗久美子/トルン、森川拓哉/ヴァイオリン

対象:どなたでもご覧いただけます 

※ポスター、フライヤーでは時間:13:30~14:30、場所:Cスクエア小ホールとなっておりますが、上記の通り変更となっています。

演奏者のプロフィールは下記の通りです

撮影者:北川陽稔

小栗久美子 Oguri Kumiko/トルン

 

東京外国語大学ベトナム語学科卒。同大学大学院修了。ピアノを小栗由美子、マリンバを北原千鳥各氏に師事。院生時代にベトナムへ留学。トルンをグエン・トゥ・トゥイ、マイ・ティ・ライ、ドー・ロック各氏に師事。日本におけるトルンの第一人者としてベトナム大使館、在ベトナム日本大使館などに招かれ演奏するほか、各地で精力的に演奏活動を展開。横浜みなとみらいホール、横浜赤レンガ倉庫にてリサイタルを開催し好評を博す。2011年1stアルバムをリリース。2012年には中野サンプラザにて開催された「杉良太郎コンサート」にスペシャルゲストとして出演。近年はTVやラジオ番組にも多数出演。

 

日本トルン協会副理事長・奏者代表、神田外語大学非常勤講師。神奈川県立国際言語文化アカデミア非常勤講師。【HP:http://www.ogmusic.info

森川拓哉 Morikawa Takuya/ヴァイオリン

 

横浜生まれ。早稲田大学卒業後バークリー音楽院に留学。在学中ジャズヴァイオリニストRob Thomasに師事。チェリストEugene Friesenにフリーインプロヴィゼイションを通して弦楽器が持つ深い表現の可能性を学ぶ。在学中から、ジャズ、現代音楽、民族音楽、フリーインプロヴィゼイション等のフィールドでボストン、ニューヨークで演奏活動を続け、2006年12月に帰国。現在、日本ジャズ、フラメンコをはじめ、様々な民族音楽、幅広い分野で演奏活動をしている。これまで演奏、共演した民族音楽の数は30カ国以上にのぼる。

 

【HP:http://www.geocities.jp/wakarimomoni/】

■駐日ベトナム大使館講演「ベトナムの経済発展と日本の関係」

今年(2013年)は、日本ベトナム友好年(日本ベトナム外交樹立40周年)です。ベトナムは、1986 年のドイモイ(刷新)政策導入以来、市場経済化を進め、積極的な国際経済への統合を掲げており、目覚ましい経済発展を遂げています。メコン地域の経済開発においても重要な役割を果たすことが期待されています。 

時間:14:00~14:50 

場所:多摩キャンパス8号館8205教室
   ※後楽園キャンパス2号館1階ディスプレイへ同時配信

対象:事前申し込み不要。どなたでもご参加いただけます

言語:ベトナム語 ※同時通訳あり

講演者のプロフィールは下記の通りです

駐日ベトナム大使館
ド・バン・チュン参事官 

 

1957年ハノイ生まれ。1977年貿易大学卒業。1990年から1年間日本へ留学。2000年に言語修士号取得(MA)。1997年~2010年まで貿易大学の教員を務める傍ら、2005年からベトナム・日本人材協力センター(JICA)所長も兼ねる。2010年7月に駐日ベトナム社会主義共和国大使館の教育訓練事務所長・参事官となり、現在に至る。

■シンポジウム「ASEAN経済共同体」

グローバルな規模での貿易自由化が停滞する傍ら、世界経済の中で地域的経済統合への期待はこれまでになく高まっています。東アジア地域は、引き続き世界経済に大きく貢献していますが、その中でも、中国に続きASEAN経済の役割が注目されています。TPP(環太平洋経済連携協定)が始動しようとする一方で、ASEANは地域経済の制度構築に向かってどのように舵を取ろうとしているか、その見極めが必要です。

時間:15:00~16:30 

場所:多摩キャンパス8号館8206教室

対象:事前申し込み不要。どなたでもご参加いただけます

登壇者のプロフィールは下記の通りです

コーディネーター

長谷川 聰哲 中央大学経済学部教授

 

慶應義塾大学大学院博士課程修了、拓殖大学助教授、中央大学経済学部助教授を経て、現職。この間に財務省(大蔵省)関税等不服審査会委員を務める。専門は、国際経済政策、関税政策、産業連関型マクロ経済予測分析。著書に、『APEC地域主義と世界経済』(共編)中央大学出版部、『APECの市場統合』(編著)中央大学出版部、Analysis of Macroeconomic Policy in Input-Output Economics, (editor), Chuo University, 2011.

パネリスト

石川 幸一  亜細亜大学アジア研究所教授

 

東京外国語大学卒業、日本貿易振興機構(ジェトロ)、国際貿易投資研究所を経て、現職。専門は、東南アジア経済、ASEANの統合。大学院およびアジアで留学・インターンシップを行う「アジア夢カレッジ」を担当。著書に、『FTAガイドブック』(共編著)ジェトロ、『ASEAN経済共同体』(共編著)ジェトロ、『TPPと日本の決断』(共編著)文眞堂、など多数。

パネリスト

清水 一史  九州大学大学院経済学研究院教授

 

北海道大学大学院経済学研究科博士課程修了、北海道大学経済学部助手、九州大学経済学部助教授、九州大学大学院経済学研究院助教授を経て現職。専門は、国際経済、世界経済、アジア経済。著書に『ASEAN経済共同体と日本』(共編著)文眞堂、『東南アジア現代政治入門](共編著)ミネルヴァ書房、『ASEAN域内経済協力の政治経済学』ミネルヴァ書房、など多数。

パネリスト

助川 成也  ジェトロ(日本貿易振興機構)企画部事業推進主幹

 

中央大学経済学部国際経済学科卒業、1992年4月に日本貿易振興会(現日本貿易振興機構)に入会。経済情報部国際経済課、大阪本部国際経済交流センター、経済情報部産業情報課、バンコクセンター、海外調査部アジア大洋州課、バンコクセンター主任調査研究員・次長を経て、現在の担当。現在、東アジア共同体評議会有識者議員をも務める。著書に、『ASEAN経済共同体』(共編著)ジェトロ、『タイの2011年大洪水-その記録と教訓』アジア経済研究所、『アジア太平洋の新通商秩序』(共著)勁草書房、など多数。

パネリスト

上之山 陽子 パナソニック株式会社 渉外本部 国際渉外グループ 参事

 

京都大学文学部現代史専攻卒業。松下電器産業(株)(現パナソニック株式会社)に入社。休職し、青年海外協力隊としてネパールに赴任。帰国後、アジア大洋州地域の販売支援、輸出営業を担当。外務省アジア大洋州局南東アジア第二課に出向。復職後、現職にて通商に関する渉外活動および社内のFTA活用推進活動を担当。

12月10日(火)

■駐日タイ大使館講演「タイの社会・経済の現状と今後の展望」

近年、目覚ましい経済発展を遂げ、中進国入りしたタイ。日本とタイは、政治、経済、文化等幅広い分野で緊密な関係を築いており、人的交流も極めて活発です。特に、経済面において非常に強い結びつきを有しており、多くの日系企業が進出するなど、日本にとっても重要な経済活動のパートナーです。

時間:13:20~14:50

場所:多摩キャンパス8号館8304教室

対象:事前申し込み不要。どなたでもご参加いただけます

講演者のプロフィールは下記の通りです

在京タイ王国大使館
シントン・ラーピセートパン公使・次席館員

 

1962年タイ王国チョンブリー県生まれ。1983年東京学芸大学附属高校卒業、1987年横浜国立大学経済学部学士課程卒業、1989年同修士課程修了。同年、タイ王国外務省入省。経済局外務書記官、政治局東アジア部三等書記官を務め、1992年~1996年に在アメリカ合衆国タイ王国ロサンジェルス総領事館領事に就任。その後、東アジア局参事官、在京タイ王国大使館参事官等を経て現職。

■グローバル・フィールド・スタディーズ報告「ベトナム実態調査」

私たち緒方ゼミナールは今夏Global Field Studyにおいてベトナム、ラオスを訪問し、植林活動や現地の学生と意見交換を行いました。

1.地域開発班は、現地調査を通しベトナムにおける「食の安全」問題を、伝統農法を用いて解決するSSCプロジェクトの提案
2.環境班は現地で学んできたCSV(Creating Sheared Value)という考えを里山活性化に利用するモデルを提案いたします
3.映像班による観光地では味わうことのできない本当のベトナムの上映

当日は両班による易しい英語でのプレゼンテーションが行われます。

時間:15:30~18:00  

 場所:多摩キャンパス7号館7211教室

 対象:事前申し込み不要。どなたでもご参加いただけます

 発表者:経済学部・緒方俊雄ゼミ 

■外務省「国際機関で働くには」ガイダンス

外務省による将来国際機関で仕事をしたいという熱意を持つ学生向けに、どのような学歴や職歴を積めば国際機関で勤務ができるのか、国際機関にはどのような職種があるのか等のガイダンスを開催します。

時間:16:40~18:00

場所:多摩キャンパス ヒルトップ2階 Gスクエア

講師:外務省国際機関人事センター職員

対象:本学学生、教職員に限ります

※詳細はこちら

12月11日(水)

■経済研究所シンポジウム「グリーン経済とエコビレッジ(日越共同研究)」

インターナショナル・ウィークに合わせて、経済研究所の環境と経済研究会による日越友好40周年記念・国際シンポジウム「グリーン経済とエコビレッジ(日越共同研究)」を行います。

時間:15:00~18:00

場所:多摩キャンパス2号館4階、研究所会議室4

対象:事前申し込み不要。どなたでもご参加いただけます

言語:英語(ベトナムからのゲスト報告者:逐語通訳あり)、日本語

主催:経済研究所 環境と経済研究会

[スケジュール]

15:00 基調報告「グリーン経済とエコビレッジ:日越共同研究」
     報告者:緒方俊雄(中央大学経済学部教授)

15:30 ゲスト報告「ISPONREとグリーン戦略」
             報告者:Nguyen The Chinh教授(天然資源環境省研究所副所長)

16:00 ゲスト報告:「ベトナムにおける生態村モデルと環境保護法の発展」
             報告者:Nguyen Thi Thanh Thuy教授(ハノイ国民経済大学)

16:30~16:45 休 憩 (ベトナム緑茶、ベトナム・コーヒー)

16:45 ゲスト報告「ベトナムの生態村(Lang Sinh Thai)の特徴」
      報告者:Mr. Lai Van Manh(天然資源環境省研究所研究員)

17:05 ゲスト報告「生態経済研究所とエコビレッジ(生態村)」
       報告者:Ms. Hoang Lan Anh(生態経済研究所(EcoEco)研究員)

17:25 社会調査報告「ベトナムの生態村と社会調査」
       報告者:原山保(中央大学経済学部准教授)

17:45 まとめの挨拶(松谷泰樹:中央大学経済研究所)

18:00 終 了 

18:15 懇親会(乾杯の挨拶:経済研究所関係者)

報告者のプロフィールは下記の通りです

Nguyen The Chinh  ベトナム政府天然資源環境省戦略政策研究所(ISPONRE) 副所長

 

ベトナム環境経済学会副会長兼務。ハノイ国民経済大学(National Economics University)で博士学位を取得。同大学都市環境学部教授・学部長を歴任。専門は、持続可能な開発、環境経済学・資源経済学、地域経済学、経済地理学。研究業績として、『ベトナム農村の工業化と近代化』National Political Publishing House, Hanoi, Vietnam、「緑の経済回廊:ベトナムの新しい道」inBioregionalism and Ecovillages: Green Economic Corridor and Intentional Community, ed. by T. Ogata, Hilltop Press, Japan, 2011など多数。

Nguyen Thi Thanh Thuy ハノイ国民経済大学(National Economics University)教授・経済法律学部副学部長

 

ハノイ国民経済大学ロースクールを卒業後、中央大学大学院にて博士学位を取得。法律コンサルタント・トレーニングセンター理事。専門はビジネス法。研究業績として『経済法:テキストブック』Education Publisher、「著作権法に基づくベトナムの国家管理を強化する方法」(共著)Economic and Development Journal, Nov. 2013など。

Lai Van Manh  ベトナム政府天然資源環境省戦略政策研究所(ISPONRE) 研究員

 

ハノイ農業大学(Hanoi University of Agriculture)大学院にて修士学位を取得。農業・地域開発の管理大学で研究員及びトレーナーを歴任。ベトナムPlan International Organization にて地域コミュニティのファシリテーターとして人道援助活動のプロジェクトを計画。研究業績として、ベトナムにおける生態村調査のほか、『ベトナムの土地活用効率指数評価の基礎となる科学的調査』など。

Hoang Lan Anh 生態経済研究所(Ecological Economy Institute; Eco-Eco) 環境スペシャリスト

 

ハノイ農業大学(Hanoi University of Agriculture)、ハノイ国家大学にて環境学を修得。ベトナムの自然と環境の保護協会メンバー。専門雑誌Ecological Economy編集者。ベトナムにおける社会インフラ・プロジェクトに関する環境評価スペシャリスト。研究業績としては、「ドイモイ時代の水力発電による移住プロジェクト調査」Encyclopedia Publishing House, 2011、「現代ベトナムの騒音公害管理の課題」Ecological Economy, Vol., page 45, 66-76など。

緒方俊雄 中央大学経済学部教授

 

専門分野はマクロ経済学・生態経済学。研究テーマは、地球温暖化と生態経済管理、EDE、アジア・インターンシップ。共著『共生社会のための経済学入門』(日本評論社)、共著『地球温暖化と経済開発』(東京大学出版会)、編著『幸福な共生社会をめざして』(ヒルトップ出版)、共訳書『世界のエコビレッジ:持続可能性の新しいフロンティア』(日本経済評論社)、編著『 Bioregionalism and Ecovillages: Green Economic Corridor and Intentional Community 』(ヒルトップ出版)。ニュージャージ州立大学(ラトガース)客員研究員(1980-82年)。現在、中央大学経済研究所・環境と経済研究会幹事、国際公共経済学会理事、Journal of Post Keynesian Economics 編集委員。
ホームページ「中央大学緒方研究室」

原山 保 中央大学経済学部准教授

 

専門分野は社会学。研究テーマは、社会資本、社会関係資本、幸福度、格差と移動、Quality of Life、生態村に関する社会調査。研究業績として、『企業福祉とクオリティー・オブ・ライフ』日本セカンドライフ協会、「新産業都市八戸のビジネスリーダーの経営戦略」『地方中核都市の産業活性化』中央大学経済研究所所収、「幸福度に対する就業形態と社会参加の効果―ベトナム北部地域の生態村調査―」『経済研究所年報』第44号、中央大学経済研究所、「ベトナムの生態村のVACと幸福度」(2011年公開研究会)など。現在、中央大学経済研究所・環境と経済研究会研究員。

■タイ舞踊と音楽

神田外語大学ラムタイ同好会によるタイの伝統舞踊です。豪華な衣装や、しなやかな身のこなしに特徴があり、特に指先の動きが美しく、「指先の芸術」と言われます。タイ独特の楽器の演奏もお楽しみください。  

時間:16:00~16:40

場所:多摩キャンパス ヒルトップ2階 Gスクエア

対象:どなたでもご覧いただけます

発表者:神田外語大学ラムタイ同好会

12月12日(木)

■BBCワールド レポーター大井真理子氏 講演会

BBCワールドニュースの日本人初のレポーターとして活躍中の大井氏に講演いただきます。

時間:16:45~18:45

場所:多摩キャンパス ヒルトップ2階 Gスクエア

対象:事前申し込み不要。どなたでもご参加いただけます

講師のプロフィールは下記の通りです

大井 真理子  BBCニュース レポーター 

 

 1981年東京都生まれ、慶應義塾大学環境情報学部に入学、1学年終了時にジャーナリズム修学のため、オーストラリア、RMIT大学ジャーナリズム学部に入学。在学中にはコミュニティチャンネルのテレビ向けニュース番組や学生ラジオ局SYN FMで番組制作の経験を積み、Australian Broadcasting Corporationなど、数々の在オーストラリア放送局でインターンとして勤務。2004年、アメリカに渡りロイター通信でインターンを経験。2005年、日本のブルームバーグテレビジョンにプロデューサーとして入社、経済報道を手がける。2006年12月より、フリーランスプロデューサーとして、BBCワールドニュースのシンガポール支局に入局、現在はレポーター、キャスターも務める。

12月13日(金)

■JICAボランティアセミナー

国際協力機構(JICA)が行う青年海外協力隊等のJICAボランティア事業について、事業概要に関する説明と、青年海外協力隊経験者の体験談を聞く会を開催します。

時間:13:20~14:50

場所:多摩キャンパス ヒルトップ2階 Gスクエア

講師:JICA青年海外協力隊事務局職員

 

対象:本学学生、教職員に限ります

 
  

■内閣府「東南アジア青年の船」ガイダンス

内閣府が行う青年国際交流事業における、平成25年度東南アジア青年の船について、参加青年募集の説明会を開催します。

時間:16:40~18:10

場所:多摩キャンパス ヒルトップ2階 Gスクエア

対象:本学学生、教職員に限ります

講師:内閣府職員、一般財団法人青少年国際交流推進センター職員

12月14日(土)

■留学報告会

タイ、ベトナムへ留学した日本人学生、タイ、ベトナムから日本への外国人留学生による留学報告会を開催します。

時間:13:30~16:00(途中休憩あり)

場所:多摩キャンパス ヒルトップ2階 Gスクエア

対象:どなたでもご参加いただけます

発表者:本学学生



■レセプション

時間:16:00~17:30

12月9日(月)~14日(土) ー終日ー

■学生の活動報告展示

海外インターンシップなど、学生によるグローバル活動を展示報告します。

場所:図書館1階展示ホール、3号館3階展示スペース

12月9日(月)~13日(金)

■タイ、ベトナム フェア

第5回インターナショナル・ウィーク(テーマ:ASEAN[タイ、ベトナム])開催中は、中央大学生活協同組合によるタイ、ベトナム関係の食事の提供と商品の展示販売を予定しています。

場所:生協店舗、学生食堂

[メニュー一覧]
1階:ベトナム風ラーメン、ナシゴレンとバジルチキン
軽食:ガパオバーガー、豚肉のレモングラスハーブ焼き
2階:ガパオご飯、鶏肉のフォー
和おん:牛肉のベトナム風讃岐、グリーンカレー
四季:レッドカレー

12月9日(月)~14日(土)

■図書館企画展示「ASEANをかたちづくる国々」を開催

場所:多摩キャンパス 中央図書館 2階展示コーナー/国際機関資料室(同時開催)

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